'90年代

1994 日本GP 500cc

鈴鹿の日本GPといえば
忘れられない1994年の500ccクラス。
ノリックの衝撃GPデビューです。
このレースは観てて本当に興奮しました。
日本人でも最高峰で渡り合える選手が出てきたんだ!と。

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1991 日本GP 500cc

鈴鹿ではいくつか名勝負がありましたが、
これも名勝負といえる 1991年の鈴鹿・日本GPです。
シュワンツ、ドゥーハン、レイニー、コシンスキーの4つ巴の闘いです。

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Phillip Island 1990 125cc

1990年の最終戦、オーストラリアGPの125ccクラスの映像です。

この時チャンピオン争いをしていたのは、ドイツ出身のステファン・プライン、
そしてオランダ出身のハンス・スパーンとイタリア出身のロリス・カピロッシ。
カピロッシはこの年GPデビューで、16歳(最終戦時は17歳)
この最終戦には当時の最年少世界チャンピオンの記録がかかっていた。

ステファン・プライン(蛍光イエローのヘルメット)は途中リタイヤで脱落。
ハンス・スパーン(ゼッケン2)はセカンドグループにいたが、
同じグループにいた他のイタリアンライダーたち
(ファウスト・グレシーニ、ドリアーノ・ロンボニ、ブルーノ・カサノヴァ)
がロリス・カピロッシ(ゼッケン65)の援護に回り、
ブロックラインを走ったりしたので
怒ったハンス・スパーンは途中手を出してます。
(殴られているのはカピロッシのチームメイト、グレシーニ)

スパーンは逃げていたカピロッシに追いついたものの
イタリアンライダーたちのブロックは崩せず
結局カピロッシは優勝、スパーンは4位に終わり、
17歳の世界チャンピオンが誕生しました。

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Suzuki RGVγ1993

続いてMat Oxleyのワークスマシン試乗、RGVγ編です。

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Honda NSR500 1994

前回の続きと思われる映像です。

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Aprilia RS250V 1994

前エントリーの続きと思われる映像。
マックス・ビアッジのアプリリアRS250Vの紹介です。

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Aprilia RSR125 1994

Mat Oxleyの紹介する、1994年に125cc王者となった
坂田和人選手のアプリリアのマシンです。
映像タイトルは125となってますが、後半の2分程度。
マックス・ビアッジのインタビューが結構長いです。
エンジニアのJan Witteveenのインタビューもありますね。

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カジバ V593 1994

Mat Oxleyによる、カジバV593の紹介&試乗です。

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