1994 日本GP 500cc
忘れられない1994年の500ccクラス。
ノリックの衝撃GPデビューです。
このレースは観てて本当に興奮しました。
日本人でも最高峰で渡り合える選手が出てきたんだ!と。
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (8) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1990年の最終戦、オーストラリアGPの125ccクラスの映像です。
この時チャンピオン争いをしていたのは、ドイツ出身のステファン・プライン、
そしてオランダ出身のハンス・スパーンとイタリア出身のロリス・カピロッシ。
カピロッシはこの年GPデビューで、16歳(最終戦時は17歳)
この最終戦には当時の最年少世界チャンピオンの記録がかかっていた。
ステファン・プライン(蛍光イエローのヘルメット)は途中リタイヤで脱落。
ハンス・スパーン(ゼッケン2)はセカンドグループにいたが、
同じグループにいた他のイタリアンライダーたち
(ファウスト・グレシーニ、ドリアーノ・ロンボニ、ブルーノ・カサノヴァ)
がロリス・カピロッシ(ゼッケン65)の援護に回り、
ブロックラインを走ったりしたので
怒ったハンス・スパーンは途中手を出してます。
(殴られているのはカピロッシのチームメイト、グレシーニ)
スパーンは逃げていたカピロッシに追いついたものの
イタリアンライダーたちのブロックは崩せず
結局カピロッシは優勝、スパーンは4位に終わり、
17歳の世界チャンピオンが誕生しました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Mat Oxleyの紹介する、1994年に125cc王者となった
坂田和人選手のアプリリアのマシンです。
映像タイトルは125となってますが、後半の2分程度。
マックス・ビアッジのインタビューが結構長いです。
エンジニアのJan Witteveenのインタビューもありますね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント